Gymphlex(ジムフレックス)から、ブランド定番のフード付きボアベストが登場。ふっくらとしたボア素材に、フロントの丸いくるみボタンが印象的な一着。ボリュームのあるフードが立体的なシルエットをつくり、シンプルな着こなしにも程よいアクセントを添えます。軽い着用感で、シャツやカットソー、スウェットとのレイヤードにもぴったり。肌寒い季節のデイリーウェアからアウトドアシーンまで幅広く活躍します。Gymphlexオリジナルのボア素材を使用し、裏面をより柔らかくアップデート。フロントボタンを上まで留めれば首元まで暖かく、秋冬の重ね着に取り入れたい定番アイテムです。
シャツやボーダーカットソーに重ねれば、カジュアルなデイリースタイルに。スウェットやニットと合わせた暖かな着こなしにもおすすめです。袖のないベストタイプなので、インナーとの組み合わせを楽しめます。
フロントには、ボアの柔らかな風合いに馴染む丸いくるみボタンを配置。トップまで閉めれば首元を暖かく包み、開けて着ればインナーを見せた軽やかなレイヤードも楽しめます。
左胸にはGymphlexを象徴するグリフィンマークの刺繍入り。シンプルなボアベストにさりげないアクセントを添える、ブランドらしいディテールです。
ふっくらとしたボア素材を生かした、ボリューム感のあるフード。首元までボタンを留めるとフードの立体感がより際立ち、後ろ姿にも存在感を添えます。
フロントには、ふっくらとした丸みのあるポケットを配置。ボアの柔らかな質感を生かした立体的なデザインで、手を入れやすく、見た目にも温かみを添えます。アームホールはパイピングで縁取り、すっきりと仕上げています。
Gymphlexオリジナルのボア素材を使用。ふっくらとした表面の質感はそのままに、裏面をより柔らかくアップデートしました。軽い着用感で、重ね着にも取り入れやすい素材です。
1936年英国カントリーサイドの町レスターで英国軍向けに、体育ショーツを製造することからスタートした「ジムフレックス」。1950年代には、学校での販売をはじめ、英国全土に「ジムフレックス」の商品が広がりました。ラグビーの英国ナショナルチームや、チャールス皇太子が所属していた、ポロクラブのユニフォームとして、またETONやHARROWといった名門プレップスクールに、スポーツウェアとして採用されるほど英国では非常にポピュラーなブランド。
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着用サイズ:14 中にカットソーを着用し、着丈は骨盤あたりでした。サイズ感はやや小さめだと感じました。厚いニットや分厚いインナーだと窮屈だと思います。身体のラインに沿った着心地でした。ボタンを閉めると窮屈感がありました。ワンサイズ大きい方がいいかもしれません。軽くあたたかい着心地でした。
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