ORCIVAL(オーチバル・オーシバル)よりコットンロード クルーネック 長袖 Tシャツのご紹介です。ORCIVAL(オーシバル)の代名詞であるタフな素材感はそのままに、首元のラインをよりデイリーに、カジュアルに引き寄せた「クルーネック」モデル。ゆったりとした身幅を持たせつつ、肩の傾斜角度など細部にわたるミリ単位のパターン調整により、ルーズになりすぎない上品で綺麗なシルエットを実現。一枚で着てもサマになり、ジャケットのインナーとしてもスマートに決まります。
首元が詰まっている分、カジュアルな安心感があるクルーネック。 身幅にゆとりがあるので、細身のパンツでメリハリをつけたり、あえてワイドパンツと合わせてリラクシーなワントーンコーデを楽しむのも素敵です。
ベーシックな無地から、ブランドのアイデンティティであるボーダー柄まで、驚きの20色をご用意しました。季節に合わせたカラー選びはもちろん、お気に入りの定番色をストックしたり、普段選ばない色に挑戦したりと、選ぶ楽しみが無限に広がります。
全20色という豊富なラインナップなので、ご家族やパートナーと色違いで揃えるのもおすすめです。
ブランドを代表する、肉厚でタフな「COTTON LOURD(コットンロード)」素材を使用。16番手の空紡糸を2本引き揃えて編み立てることで、独特のざっくりとした風合いと、洗濯を繰り返してもへこたれない堅牢さを両立。着込むほどに肌に馴染み、風合いが増していくエイジングも楽しみの一つです。
すっきりパンツでカジュアルに、ふんわりスカートで可愛らしく。どんなスタイルも合わせやすい。
ゆったりオーバーなサイズ感とドロップショルダーで、デイリーウェアにぴったりな合わせやすさ。
シリーズ展開のアイテムもご用意しております。
1930年、フランス・リヨンでアンリ・ロベール氏がフランス中部にある小さな村の名前を使ってマリンTシャツのORCIVALブランドをスタート。1970?80年代にはフランス海軍でこのマリンTシャツが制服として採用されていたという 由緒あるブランドとして有名になりました。ORCIVALのマリンTシャツの原型は元々 ラッセル編みという生地で作られたもので現在、この生地を織れるマシンはフランスでも数台しかなく編むのにも時間がかかり、大量に生産されない状況です。それだけにORCIVALのマリンTシャツが 独特なものとして価値があるとも言えます。白地にロイヤルブルーのストライプが原型で現在はいろいろなカラーや素材のバリエーションが楽しめます。
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