Le Glazik(ルグラジック)より、中綿 Aラインショートステンカラーコートのご紹介です。 Aラインシルエットに、ぷっくりとした大きめの衿がポイントの中綿コート。ステッチをあえて少なくすることで、細部までふっくらとした柔らかな表情に仕上げています。身幅はゆったりとし、丈はヒップラインがしっかり隠れる安心感のある長さに。Aラインのゆとりによって厚手のニットにも重ねやすく、寒い季節のデイリーアウターとして活躍します。パンツにもスカートにも合わせやすく、やわらかなフォルムを生かした冬の着こなしを楽しめる一着です。
ふっくらとした中綿入りでボリューム感を持たせたコート。表からはすっきりと見えるデザインで、寒い季節のデイリーアウターとして取り入れやすい一着です。
襟部分にも中綿を入れることで、ふくらみのある柔らかな印象に仕上げています。
オーバーサイズシルエットで、厚手のニットやスウェットを重ねてもゴワつかず快適に。
存在感のある大ぶりボタンが可愛らしく、カジュアルスタイルにメリハリをプラスします。
表地:ナイロン 100%ソフトな肌触りが特徴のナイロンタスランタフタを使用。クラシカルな表情にマットな色調で、肌離れの良いさらりとした素材は、季節を問わず使用していただける素材です。裏地はつるっとしたポリエステル100%素材で、すべりが良くインナーがもたつかないのもポイントです。
フロントには大きめのボタンを3つ配し、間隔を広めに取ることで、すっきりとした表情に。
サイドには便利な深めスラッシュポケットを備えています。裏地は裾までしっかりと付いています。
1929年にPierre Guichard氏によってフランス・ブルターニュ地方の港町QUIMPERで誕生。当時マリンウェアというのは、漁師たちの妻がそれぞれ夫のために手作りしまさに「ホームメイド」のワークウェアに感銘を受け。大衆に広めることを提案したのが、Guichard氏であった。それまでは、決して商品としてなりえなかった漁師の服を、彼は「LE GLAZIK」というブランド名を付け、“マリンウェア”としてのアイデンティティを確立した。
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