DANTON(ダントン)より、ノーカラーフリースジャケットのご紹介です。とてもしなやかで軽い生地ながら、暖かい空気を逃さず保温性抜群のジャケット。秋口からのアウターとしてはもちろん、薄手で軽量なため、冬場のコートなどのインナーとしても活躍します。上品なノーカラーデザインなのでレイヤードコーデにもオススメ。秋口から春先までロングシーズンにわたって重宝する、ワードローブに欠かせない一着です。
フリース素材を使用した、カラーレスのカバーオールデザイン。軽やかでしなやかな生地感により、カーディガンのように気軽に羽織れる一着です。
襟のないすっきりとした首元で、タートルネックやシャツとのレイヤードも好相性。カジュアルなフリース素材ながら、シンプルで落ち着いた印象に仕上がっています。
胸元には、DANTON(ダントン)おなじみのひし形ロゴワッペンを配置。赤と白の刺繍が、シンプルなフリースジャケットのさりげないアクセントに。ブランドらしさを感じさせるディテールです。
秋口や春先はライトアウターとして、冬はコートのインナーとして活躍。薄手で軽量なフリース素材なので重ね着もしやすく、気温に合わせて着こなしを調整できます。
裏地を付けない一枚仕立てで、軽くしなやかな着心地。裏面もふっくらと起毛したフリース素材で、肌触りがよく暖かな仕上がりです。カーディガン感覚でさっと羽織れ、コートのインナーにも取り入れやすい一着です。
- 裏面:両面起毛のフリース素材で、内側までふっくらとやわらかな肌触り。- ブランドタグ:襟裏にはDANTONのブランドタグを配置。- フロント:着脱しやすいスナップボタン仕様。縁はパイピングで丁寧に仕上げています。- ポケット:両サイドに丸みのあるパッチポケットを配置。開口部もパイピングで補強し、デザインのアクセントに。
ポリエステルとレーヨンを混紡した、やわらかなフリース素材を使用。両面に起毛を施すことで、ふっくらとした厚みと暖かさを持たせています。肌触りがよく、軽量でしなやかな着心地も特徴です。
1931年にガブリエル・ジョージ・ダントン氏によってフランス・ロワレシェール県シャトールで創設されたワークウエアブランド。主にカバーオール・ジャケット、ブルゾンやパンツの作業着と、料理人やレストランスタッフ向けのジャケットとパンツ等を製造していました。1970年代中旬頃から90年代までパリ市内を含む多くの行政やパリ地下鉄を司るP.A.T.P社、フランス国鉄S.N.C.F社などへの制服や作業服を納めていた由緒あるブランドです。ワークならではのシンプルで質実剛健なウェアでありつつも、フレンチらしい小粋でエスプリの利いた、洗練されたテイストを併せ持ってます。セレクトショップをはじめとする多くのショップでオリジナルアイテム、日本企画品、別注品が展開されるなど、確固たる信頼を得ています。
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着用サイズ:36 中に薄手のカットソーを着用して、着丈は裾が腰骨から15cm下でし、袖は手首の骨から5cm下でした。サイズ感は全体的にちょうど良いサイズ感で、裾にかけて少し広がりがあるので窮屈感はなく中に厚みのあるニットも着用できそうです。軽いので肩も凝らずストレスなく着用できそうです。
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