Handwerker(ハンドベーカー)よりHW コットンワンピースのご紹介です。体型カバーと快適な着心地を両立する、たっぷりとした分量感のゆったりシルエット。首元のループと付属スカーフの結び方次第で、表情や雰囲気を自由自在にアレンジできるデザイン。リラックス感のあるカジュアルスタイルから品のある佇まいまで対応し、一枚で着こなしが完成するアイテムです。
働く女性の日常に寄り添う、アレンジ自在な上質コットンワンピース。
首元にあしらわれたスカーフとループにより、結び方次第でマニッシュから上品なスタイルまで自由自在に表情を変えられます。オン・オフ問わずデイリーに活躍する万能な一着です。
身体のラインを拾わないたっぷりとした分量感のある美しいシルエットで、ストレスフリーな着心地を実現。
■袖口はボタン付きのクラシカルなカフス仕様で、折り返してこなれ感を演出することも可能です。■シームに沿って配置された両サイドのポケットが、見た目の美しさを損なわずに実用性を高めています。■両裾に深めのスリットをあしらうことで、ロング丈ながら足さばきが良く、パンツやスカートとのレイヤードもスマートに決まります。
どちらもコットン100%素材を使用しながら、grayはくたっとした肌なじみの良い柔らかさ、khakiはしっかりとハリのある質感と、カラーによって異なる風合いをお楽しみいただけます。
クラシカルなチェック柄にさりげないアクセントカラーを効かせたgrayと、ワークウェアらしい深みのある無地で仕立てたkhakiの、表情豊かな2色展開です。
締め付け感のないゆったりとしたシルエットで、一日中快適でリラックスした着心地を保ちます。
Handwerker(ハンドベーカー)とはドイツ語で“職人”。空想の職業から生まれ出る特別な生活着やワークウエアを作り続けるASEEDONCLOUDから派生した小さなコレクションです。毎シーズン新しいコレクションを作り出す中で、ある種の普遍性を有したウエアだけを抜き出し、“職人の服”というカテゴリーでスタートしました。使用される生地もこだわりぬかれた素材を使用し、日々の仕事や生活で活用できるさまざまなディティールも特徴です。特に明治から続く岡山の帆布工場で、1970年代のベルギー製織機により無糊でゆっくり織られた生地や、シャットル織機での雲斎織を特別な色で染めたシリーズはプロユースにも耐えうるもので、未来のヴィンテージになりうるウエアです。
→ Handwerker商品一覧
→ サイズガイドはこちら
→ 洗濯表示について
→サイズガイドはこちら