kha:ki(カーキ)より、8ozライトルーズデニム カバーオール “LOOSE COEVERALL”のご紹介です。 50’sカバーオールのクラシカルなディテールをベースに、現代的なシルエットアレンジを加えた一着。 インディゴカラーは、ヴィンテージライクな表情を追求したリアルな加工感に。 グレイカラーは、ブラックデニムをベースにトーンを落とすことで、奥行きのあるニュアンスカラーに仕上げています。 ステッチワークやポケットなど、無骨なワークディテールを随所に残しつつ、素材には柔らかな風合いの8ozライトデニムを採用。 軽やかな着心地で、季節を問わず活躍します。
首元は、程よく開きのあるラペルデザイン。 ボタンを留めずに着用すれば、抜け感のある軽やかな印象に。 また、ボタンを上まで留めることで、ベーシックなデニムジャケットの襟元へと表情が変わり、スタイリングに合わせた着こなしが楽しめます。
肩まわりのパターンを調整した立体的なドロップショルダーに、ボリュームをもたせた袖が生む抜け感のあるフォルム。 ラフに羽織るだけで、こなれたスタイリングが完成するカバーオールです。
ポケットは、50’sワークジャケットに見られる丸みを帯びたデザインを採用。 ワークウェアらしい無骨さの中に、どこか愛らしさを感じさせる表情に仕上げています。
●右胸には、さりげなく使える内ポケットを配置。 ●袖口にかけて緩やかに絞りを入れた、立体感のあるスリーブデザイン。 ●ポケット内側には、デニムらしい雰囲気のブランドタグを配置。 ●生地や金属パーツには、使い込まれたようなヴィンテージ加工を施しています。
背面は、すとんと落ちるルーズなシルエット。 程よくゆとりを持たせた身幅とヒップにかかる丈感が、リラックスした印象を演出します。
素材には、程よい厚みと柔らかさを兼ね備えた8ozライトデニムを使用。 見た目は本格的なデニムの表情を持ちながら、軽やかな着心地で、長時間の着用でもストレスを感じにくい仕上がりです。 加工によって生まれる自然な色ムラやアタリが、ヴィンテージ感のある奥行きを演出します。
インディゴカラーは、ヴィンテージライクな表情を追求したリアルな加工感に。 グレイカラーは、ブラックデニムをベースにトーンを落とすことで、奥行きのあるニュアンスカラーに仕上げています。
「khaki」はオリーブ、キャメルなどミリタリーウエアの色全般を差すコトバとして使われているちょっと変わった色。もともと土ぼこりを意味した「kha:ki」今では誰もが日々慣れ親しんでいる色。いつも身近ににあるカーキ?色。ミリタリーウエアの様ないつまでも枯れない普遍性。ずっと長く着続けて欲しい。そんな思いがこのブランドには込められています。
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